例えば化粧・マニュキュア。ネイルペインティング・髪の色・・・

 基準値は徹底されていますか?こんなところから、研修が始まります。

 

 ○「医療機関での接遇」は先生から指導を受けたり、
  先輩職員から注意やアドバイスを受けることが、
  一番の教育になると思います。華美なマニキュアや
  ネールペイント、赤い髪の色、汚れたままのナース
  シューズなど、プライベートを楽しむには自由です
  が、それが「職場」まで持ち込まれていないでしょ
  うか?私たちは、医療機関で働く上でのスタンダー
  ドな基準値を、職員の皆様と一緒になって考えてみ
  ます。

 

 

 

 「笑顔で明るく・・・」待合室から見る職員の皆様の顔の表情と、受付での言葉使い

 が、医療機関の印象・評判に大きな影響を与える・・・。

 そのことを意識して毎日の業務を行う「プロ」になって欲しい・・・そんな教育を。

   

 ○窓口の患者様が説明をなかなか理解して頂けなく、
  対応に困る・・・。

 ○先生に話される時と、事務職員に話す時とは患者様
  の言葉使いが違う・・・。

 私どものご提案させて頂く「接遇勉強会」は、職員の
 皆様にとって自分の接遇を見つめなおす「ひとつのき
 っかけ」にすぎません。しかし、この「きっかけ」を
 設けることで、貴院でのより素晴らしい接遇の道筋が
 作られるようお手伝いさせて頂きたいと思います。


  接遇研修会に関する資料をお送り致します。お気軽にお問い合わせ下さい。